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賢く戦略的な起業家になるための集客とセールスを教える元メガバンク営業マンのブログ

元メガバンク営業マンが、たったの2ヶ月で700万円稼いで脱サラし、コンサルタントとして独立起業を可能にした集客やセールスのスキルをわかりやすく教えています。お問い合わせご相談はお気軽に。

<就職・転職者注意!>企業はこうやって嘘をつく!知らなきゃ損する企業の嘘戦略(実体験アリ)

先日、4/1は

みんな大好き

エイプリルフールでしたね!

 

公の場でも

みんな『うっそぴょーん』って

嘘をつきまくっても大丈夫な

なんとも最高な1日です。

 

あなたは何か嘘をつきましたか?笑

 

SNS上でも

なにかと話題のエイプリルフールネタ。

 

『ブログで10000000000PV獲得しました!』とか。

Facebookを今日でやめます。』とか。

 

 

個人はもちろんのこと、

大企業、中小企業問わず

いろんな企業でも

『エイプリルフール』という一大イベントをうまく”利用”して

巧みなマーケティング活動をしていますね。

 

グーグルマップを開いたら、パックマン

好き嫌いが確実にはっきりと分かれる、”パクチー”テイストの『いろはす

なんとも甘ったるい感じのする『ほろよい』

猫の毛専用『ドモホルンリンクル』ならぬ『ドモホルンニャンクル』

あのジェンガが『じゃがりこ』に!?

 

 

なんとも愉快ですよね。

 

 

あ、そうそう、

みなさんお馴染みのポケモンGO

 

これって2013年のエイプリルフールにグーグルが

マーケティングとして行った戦略がカタチになったものってご存知ですか?

 

こちらがそのコンセプト動画です。

(【注意】ドッカンドッカン音が出ます。再生の際は気をつけてください!)

 

すごいですよね!

 

とまぁ、

今挙げた企業の嘘っていうのは、

良い嘘なわけですが、

 

その反対に、

雇用される側からしたら、つかれては困る

悪い嘘

ってのもめちゃくちゃあるわけです。

 

この記事を書いている4月というのは、

新卒の就職活動も盛んな時期ですし、

新年度ということで転職活動をしている人も

多いはずです。

 

そんなキャリアを新しく考える方に向けて

<就職・転職者注意!>企業はこうやって嘘をつく!知らなきゃ損する企業の嘘戦略(実体験アリ)

を今日は書いていきますね!

 

就職活動は嘘ばっっかり!もうウンザリ!

 

さて、まずは新卒の就職活動の嘘について話していきましょうか。

 

はっきり言って、

就職活動というのは『嘘つき活動』と言っても過言ではないでしょう。

 

それは、

会社も嘘をつきますし、就活生も嘘をつきます。

 

就活生の必死の嘘オンパレード

 

まず就活生に関しては、

◎『御社が第一志望です!』ってエントリーした全ての企業に言う

 

◎『サークルで会長やっていました!』ってヒラサークル員が自分を昇格させる

 

◎ボランティア精神のかけらもないくせに、急にボランティア活動をしてきたと言う

 

とまぁ、就活生たちは必死こいて自分を

『聖人君子』のように飾りまくって

なんとか企業に通るように嘘をつきまくってるわけです。

 

『自己分析』とか言いながら、

はっきり言って、

自分が内定をとりたい会社に

『合わせる』ように自分を作り上げていっているのがほとんどなわけです。

 

こういう僕自身がそうだったので、

痛いほど気持ちはわかるわけですが、

今となってはとんでもなく馬鹿ばかしくなっています・・・・汗

 

<就職・転職者注意!>企業はこうやって嘘をつく!知らなきゃ損する企業の嘘戦略(実体験アリ)

 

そんな嘘で塗り固められた就活生たちに対して、

企業も嘘をつきまくっているわけです。

 

ここで紹介しきれないくらいなので

代表的なものをどんどんあげていきますね!

 

◎『就活のスタートは4月からです!』って嘘

 

ここ数年で就活解禁の時期が大きく変動しています。

 

これは、経団連が決めた『倫理憲章』が変更になったことに起因するのですが、

スタートが6月になったり、8月になったり

最近コロコロ変わっています。

 

これは、学業に学生が専念できるようにとか

なんとかって理由で変わっているみたいですが、

僕は正直言ってあんまり関係ないと思います。

 

そして、企業は

その倫理憲章で定められたスタートの時期というのを

建前上『4月からスタートします!』とかって守っているように言いながら、

実は1月くらいから

『入社説明会』とか『リクルーター面接』とか『セミナー』とか『座談会』とか

名前を変えて、実質的にはスタートさせているんです。

 

そしてさっさと本番の面接に優秀な学生を流して、

内々定というのを出すわけです。

 

 

内々定』・・・・・

 

よくよく考えたら『内々定』ってなんやねん!って思いませんか?

 

これって結局はどういうことかというと、

『ルール上は10月まで【内定】は出せないから、

名目上【内定の約束】をしよう!』

 

という屁理屈なわけですよ!

 

なので、

もし10月の内定を出すまでに

なにかあった場合にはあなたの内定を取り消す可能性もありますよ!

ということもありってことなんです・・・・

ヤバすぎますよね・・・

 

 

◎『今回のイベントは選考には関係ありません』っていう嘘

 

就活生を油断させる嘘、

『今回のイベントは選考には関係ありません。』

 

 

会社説明会やセミナー、座談会などに行った際に、

『今回のイベントは選考には関係ありません』と言われることがありますが、

これも嘘です。

 

とある企業は、

このイベントは選考には関係ありませんとか言いながら、

きちんと出席確認もして、

本番の面接の際に

『あなたは弊社のイベントに5回参加いただいてますね。』

ってきちんと回数のチェックもしたりと、

大嘘を言っているところも事実ありました。

 

 

僕自身も前職の採用活動に

携わったことがありましたが、

『今回のイベントは選考には関係ありません』とか言いながら、

ばっちり就活生のプロファイリングまでしていて、

(この学生はあまり優秀ではないな・・・・メモメモ)

 

ほんとに恐ろしい企業だなと思いましたよ・・・・

 

◎『学歴(大学名)は関係ありません』っていう嘘

 

『学歴(大学名)は関係ありません』

というのもはっきり言って大嘘です。

 

特に企業の規模が大きくなると、

その会社の選考を受ける学生も多くなり、

何千、何万ものエントリーシートが一気に届くわけです。

 

それを『学歴関係なく』隅から隅まで

きちんと見て、その学生が

『優秀な人材かどうか』ってところを

判定できるって相当難しいですよね!無理無理!

 

 

それならば、

『学歴である程度のフィルターをかけてしまえ!』

としたほうが簡単にできます。

 

もちろん、

きちんと学歴関係なく見てくれている素晴らしい企業もありますが、

多くの企業はほとんど学歴でフィルターをかけているのは事実です。

 

世の中綺麗事ばっかりは通用しないわけですね。

 

 

◎就労条件は平気でコロコロ変えられる

 

これは僕自身が前職に入社して、

1ヶ月目にすぐに会社に対して不信感を感じた一つの要因です。

 

多くの人は、

働く時に仕事内容以外の

『賃金』『勤務時間』『勤務地』『福利厚生』などの

就労条件をしっかりと確認しますよね。

 

企業は表面上は条件を綺麗に書きますが、

はっきり言ってこれもが多いです。

 

 

たとえば、転職をしようと考えた際に、

よく利用されているのがハローワークです。

 

そこで出されている”求人票”

結構な確率で『嘘』ばっかりっていうのはご存知でしょうか?

 

見せかけは良い条件を書いておかないと

応募者が来ないからです。

 

実際働いてみたら、

『全然給料が安いじゃないか!うそつき!』

『残業なしって言ってたのにサービス残業ばっかり!うそつき!』

なんてことはざらにあるそうです・・・・

 

 

僕自身のことを言うと、

新卒で入った前職は

もともとの条件として、

『職務内容は”個人向け”の営業(個人顧客に対しての金融商品の販売等)』(FP資格をフルに活用したかったから)

で、

『勤務地は”関西地区限定”』(地元岡山の近い勤務地が良かったため。)

だったのですが、

 

入社した瞬間に、

『個人だけでなく、法人営業も。全国転勤してもらうからね!』

 

って大きく変更になったんです!!

 

ほんとありえないですよね・・・・

 

 

こんなことが平気であるわけです。

いろんな企業で。

 

あなたのいる会社・今後進むその会社は大丈夫ですか?

 

あなたの今いる会社はどうですか?

これから行こうとしている会社はどうですか?

 

建前上綺麗なことを言っているかもしれませんが、

本当のところはどうかわからないのが現実です。

 

あなたはしっかりと見る目が養われていますか?

 

もし、今日の記事を読んで

『ちゃんと自分のキャリア・仕事考えなきゃ・・・』

と不安に思った方は、

LINE@やお問い合わせから気軽にご相談くださいね^ ^

 

『俺、起業向いてないのかな?』と諦める前に。ファーストキャッシュを得るための5つのポイント

『起業をしようと動いてみたんですが、1円も稼げないんです。』

 

いざ起業をしようと

ビジネスをし始めてみても、

まったく、1円も稼げない。

 

いわゆるファーストキャッシュ

すら得られないという人は、

ほんとうにたくさんいます。

 

 

全くのゼロから1を生み出すのが、

いかに大変かということが

身に染みて感じる瞬間ですよね・・・・・

 

 

最近出会った方の中でも、

これまでいろいろなビジネスに手を出したものの、

まったく成果が出なかったという人がいます。

 

 

それが重なって、

あれもダメ。これもダメ。

 

『あ〜〜〜〜〜ぁ!!自分はビジネス向いてないんだー!!』

 

って諦めてしまう人が多いんです。

 

 

全てはお金ではないですが、

結局お金を得られるか得られないかも

自分が何かビジネスをしていくうえでの

強い動機付けになるのは間違いないです。

 

 

なので、

いかに『ファーストキャッシュ』が得られるか

が重要になってきますよね!

 

 

先日のブログにも書きましたが、

僕は初めてビジネスに取り組んだのが、

2016年の3月。

 

そして、

その同じ月に『ファーストキャッシュ』を

手に入れました!

 

 

『おわぁぁぁぁっぁ!自分のビジネスで売上あげれたー!!!!』

 

 

なんとも言えない感覚です。

 

 

ビジネスに取り組んでも、

なかなか実にならない人と

何が違ったのか。

 

 

それは、

あるポイントを押さえていたから

なんですね!

 

今日は、

『俺、起業向いてないのかな?』と諦める前に。ファーストキャッシュを得るための5つのポイント

についてお伝えしますね!

 

『俺、起業向いてないのかな?』と諦める前に。ファーストキャッシュを得るための5つのポイント

 

1.積極的に人に会って場数を踏む

 

始めはとにかく場数を踏むことを優先してください。

 

しかも、

自分が『これだ!』って決めたビジネスでです。

 

一回自分で決めたものを

とことん突き詰めずにあれやこれやと

やってるビジネスを変えてしまっては

それはそのビジネスとしての場数を踏んでることにはなりません。

 

何度も喋って自分の体になじませる必要があるんです。

 

根性論を言うつもりは1%もありませんが、

たいして経験してもないのに

『できません、稼げません』って言う前に

とことんオフラインで動いてみるのが大切です。

 

 

2.目の前の人に自分は何が与えられるかをとことん考える

 

お金を得るためには

目の前の人に『なにか』

その金額に見合ったものを与えるということです。

 

 

勝手にお金が降ってくるなんてことはなく、

お金は人が運んでくるものです。

 

 

相手は何に悩んでいて、

何を欲しているのか、

自分はそこで何を与えられるのかを考えれば

売れるはずです。

 

 

3.売ること、セールスに対する恐怖心を払拭する

 

セールスへの苦手意識があったら

商品・サービスを売ることができません。

 

売れない=稼げない

 

ということです。

 

セールスへの恐怖心というのは

いろんな理由から生まれるもので、

・そもそもセールスに慣れてない

・断られるのが怖い

・自分のビジネスに自信がない

 

いろいろあると思うので、

これは実際にセールスをしてみて

自分はどこの時点でつまずいているかを

冷静に客観視してみるといいでしょう。

 

 

4.正しいセールスのステップを学ぶ

 

物事は正しい順序で行われているから

成功するもので、

セールスにおいてもそれは変わりません。

 

『自分にはセールスなんて関係ない』

とかって思ってる方もいるかもしれませんが、

何か商品・サービスを売ってお金を得るということは

すなわちセールスをしているということなんです!

 

セールスをして、

自分の商品・サービスを買ってもらうまでには

正しいステップがあります。

 

そのステップを間違えていたり、

抜かしていたりすると売れないんです。

 

ですので、

正しいセールスのステップを学びましょう!

 

 

5.そもそも自分にあったビジネスをすること

 

もう極論これなんですよね。

 

自分にあっていることをしていれば稼げるし、

自分にあっていないことをしていれば稼げないんです。

 

非常にシンプル。

 

 

自分に合っているビジネスの見つけ方としては、

『強み』×『志向性』×『価値観』

と言われています。

 

自分は何が強くて、どんなことが実現したくて、どうなりたいのか。

 

 

この根底が整ってなければ、

なにに手を出しても迷子になります。

 

しっかり考えていきましょう!

 


いかがでしたか?

 

『ファーストキャッシュ』が得られるために

考えること、行動すべきことはいろいろあります。

 

しっかり整理して

まず最初の一歩を!

 

 

今日の内容で気になることがあれば、

こちらのLINE@を登録して

気軽に質問してくださいね(^o^)/

【実録】ずっと同じコミュニティ内でたわむれていても、収入は満足に上がらない現実

起業をしようと思った、新しいビジネスに取り組もうと思った、

そんな時に多いのが

いわゆる起業塾、スクール』

ですよね!

 

今日はそんな起業塾に行っている、行っていた、行こうとしている人に向けて

ちょっとシビアな話をしようかと思います。

 

何人かの人を敵に回すかもしれませんが、

それくらいの勢いで書いていきますね!

 

僕、山本もちょうど1年前起業塾に通いました。その時の話。

 

僕も実際、

起業を志した当時(ちょうど1年前)にとある起業塾に通いました。

その時の話を少しさせてください。

 

 

銀行員だった僕は、

今まで『セミナー』というものに

行ったことがまったくなかったので

初めての経験です。

 

 

初めてのことだったので、

他のものを検討するような目も養われていなかったですし、

自分の人生を今すぐにでも変えたかったので、

『即決』で、そこの起業塾に通うことにしたのです!

 

初めての自己投資!

 

 

 

『よーし!これから稼げる自分になって、

すぐにでも起業してやるぞー!!!!!!!』

というワクワクした気持ちと裏腹に、

 

『いや〜こんな大金マジで回収できなかったら、人生おしまいだな・・・・・』

という不安に押しつぶされそうになっていました。

 

 

そして、

そこから3ヶ月間・・・・

 

僕は未だかつてやったことがないくらいに

自分自身を追い込んで、

現実的な収益というものを成果物として手に入れ、

自分でビジネスを興すことに決めて、

6月末に会社を辞めて独り立ちすることとなりました。

 

 

 

異常なくらいなスピードで現実が変わり、

望んだとおりに会社も辞めて、

起業することができたわけです。

 

たった3ヶ月で。

 

そして、そこから自分自身で

あれやこれやともがいてもがいて

収入も急上昇し、安定化もしている今現在があるわけですが。

 

 

 

僕はその途中である”決断”をしたわけです。

というか、本当に心の底から実感していることがあるんです。

 

 

それは何かと言うと、

『ずっと同じコミュニティ内で関わっていても、収入は満足に上がらない』

という現実です。

 

 

どういうことかというと、

例を挙げていくと

 

◎何かと理由をつけて、いつも同じメンバーでなんか集まっている

 

SNS上でもコミュニティのメンバーの投稿にだけ、やたらと反応する

 

 

もちろん、

自分が本当にこの人となら

ずっと一緒にビジネスをしてもいいだろうな!

と思う人となら、どんどん一緒に活動してもいいとは思いますが、

やたらめったら群れて行動してしまうと、

はっきり言って

『収入はあがりません!』

 

 

これは僕自身が経験して、

痛感したことなので赤裸々に告白しましょう。

 

 

では、

なぜ、ずっと同じコミュニティ内でたわむれていても、収入は満足に上がらないのか

について詳しくお話ししましょう!

 

ずっと同じコミュニティ内でたわむれていても、収入は満足に上がらない3つの原因

 

1.一緒にいる人の年収の平均=自分の年収

 

これはよく聞きますよね。

一緒にいる人の年収を平均すると、

だいたい自分の年収に近い数字が出るって。

 

これってまさにそうなんですよ。

 

そうすると、

起業をこれからする、したばっかりで、

うまく軌道に乗ってない人と集まっていると、

それくらいの年収におさまってしまうということです。

 

 

年収もそうですし、

話してる仕事のスケールや内容もその程度に収まってしまいます。

 

それじゃぁ年収は上がっていきませんよね。

 

僕の場合は、

積極的に自分より上のステージの人と近づけるように

どんどん輪を広げるように活動していきました!

 

そうすると、

士族の方や経営者の方、やり手営業マンの方など

グレードアップしていきました!

 

 

2.周りから”仲良しクラブ”だと思われて、自分のブランドが下がる

 

いつも同じようなコミュニティの人とばかり

ずっといると、

いわゆる”仲良しクラブ”だと思われてしまいます。

 

これは特にSNS上での活動をするうえで

気をつけたほうがいいです。

 

誰かコミュニティの人が投稿したことに対して、

やったらめったらに励まし合いや、

馴れ合いのようなコメントをしている人がたまにいませんか?

 

別にそれは限られたメンバー限定のところでやるならまだしも、

SNSで公開設定に投稿しているもので

なんだかんだと群れあっている。

 

SNSが公のもので、誰が見てるかわからないものだという感覚がないんでしょうか?

 

SNSをビジネスで使うのであれば、

それは自分のブランディングとしても活用する必要があるので、

あまりにもそのような仲良しクラブなノリで活動していると、

『この人はその程度の人なんだな。』

自分の価値が下げられて評価されてしまいます。

 

そうなってしまうと

なかなか売れる人間にはなれませんよね。

 

僕の場合まずは自分のブランディング

しっかりと作ることを優先した結果、

ぽんぽんとうまくいきました。

 

 

 

3.仲間とか言っても、結局は”ライバル”でもあるから。

 

同じコミュニティというのは、

多くの場合は『同じジャンル、業種のビジネス』で

成功したいと思っている集まりなので、

『仲間』

と言っても、

結局は同じようなお客さんを狙っている

『ライバル』

でもあるということなんです。

 

一緒にいることで

お互い励ましあって、切磋琢磨するのは非常に有効ですが、

ひとつ間違えば、同じ獲物を狙いあって潰し合うこともあり得るわけです。

 

『うげ!!仲間だと思ったのに!ひどい!』

 

なんてね。

 

 

そんな酷い人はいないかもしれませんけど、

100%いないとは限りません。

 

 

それならば、

さっさと別のポジションを取ったほうがいいわけです。

 

 

そのほうが集客も安定しますし、

それがすなわち売上の安定に直結します。

 

 

 


いかがでしたか?

 

今日はけっこう辛辣なことを書きましたが、

僕自身が実感したことを元に書いているので、

間違いないと思います。

 

 

同じステージでそのままいたいのか、

次のステージに上がって、

収入もアップさせたいなら、

取るべき行動はおのずとわかってきますよね?

 

 

自分自身がどんな『ポジション』をとるのか。

 

しっかりと将来を見据えながら行動しましょう!

 

 

残席1名!今のステージから一歩抜け出したい方へ!

 

今のステージから一歩抜け出して、

収入もどんどんアップさせたい方へ。

 

ぜひこちらの勉強会に参加されてみてください。

きっとそのキッカケが見えてくると思いますよ。

 

詳しくはこちらの画像をくりっく!

”変な人”こそ起業するとうまくいく。『自分なんて普通だから。』とか言ってたらダメ。

最近、

これから起業したいな〜って思っていたり、

すでに起業はしているけどうまくいってないな〜

という方とお会いさせていただく機会がある中で感じることで、

 

『私には強みなんてないんです。普通なんです〜。はぁ・・・・』

 

ってため息をつきながら、

悩んでいる人が多いということがあります。

 

 

『自分は普通だ・・・』

 

これから起業を志している人や、

すでにビジネスの世界に踏み込んでいる人は、

おそらくすごーーーーーーーーく上ばっかり見てしまっているのです。

 

こんな高級外車に乗り回して、女の子と豪遊したり、

 

好きなときに好きなだけふら〜っとバカンスに出かけたり、

 

 

『お金なんて余るほどあるぜ〜』って成金アピールしてみたり、

 

・・・・・

・・・・・とまぁこんな感じの成功者のキラキラした姿ばかりを

追い求めているんです。

 

 

そんな姿と自分を比較して、

『いや、自分なんてたいしたことないし・・・』

って悲観しているわけです。

 

いわゆるセルフイメージが低いわけです。

 

 

 

はっきり言ってしまうと、

これではなかなか自分の求めている成果には

結びつかないでしょう・・・・

 

 

またまたハッキリいうと、

そもそも『普通って何?』

 

ってところに終着しそうですが、

そこを掘り返すと面倒なことになりそうなので、

今日はやめときます笑

 

 

・・・・

たぶん、一般的に普通と言われることからしたら、

おそらくは『起業をする』という選択肢は

『異常、変な人のやること』

 

だと思います。

 

 

今日は、

そんな『変な人』が起業するとうまくいく理由と、

『いやいや自分なんて普通だから・・・。』って人が変な人になるための方法(笑)

お伝えします!

 

『変な人』が起業するとうまくいく理由

 

そもそも変な人が起業するとうまくいく理由とは、

 

厳密にいうと、

『自分が変な人であることを受け入れられている人』かどうか

 

が大事だということです。

 

要は、

”他人からどう思われようが、自分の信念や想いを貫いて行動できる人間”

がうまくいく、ということです。

 

マイペース。すごくマイペース。

周りからのガヤに左右されないブレない芯があるんですね。

 

 

例えば、

みなさんお馴染みスティーブ・ジョブズ氏”

 

彼はほんとに変な人です。

 

『そんなのほんとに大丈夫なの?』

と思われるようなものを発明したり、

 

あまりにも自分勝手だったので、

自分自身で設立した会社から追放されたり、

 

要求が無茶なことばかり言ったりして、

『アメリカで最も過酷な上司』のリストに名を連ねたこともあるんだそうです。

 

 

これくらい変な人ですが、

これくらい変だからこそ

社会にイノベーション(革命)を起こし、

現実的な成功を収めることができたのです。

 

 

『一般的』とか『普通』とかって枠に収まっているのではなく、

そこから飛び出しているからこそ

大きくヒットするんですね!

 

 

僕自身はどうかというと、

けっこう変人だと思います笑

 

 

よく周りからも言われます。

 

 

いわゆる一般的な『安定』を捨てて、

しかも、結婚して1年、子供が生まれてまもなく

銀行を辞めたわけですので・・・笑

 

 

『いやいや自分なんて普通だから・・・。』って人が変な人になるための方法

 

それでもですね、

自分は普通の人だと言う人が多いと思いますので

普通だと思っている人が変な人になるための方法をお伝えします!

 

 

それは何かというと、

 

『自分では普通だと思っているけど、

大きな声であまり言ったことない自分の強み・特徴を組み合わせる』

ということです。

 

 

変な人=人と変わったところ=差別化ポイント

 

を導き出す方法になります!

 

 

小さなことでも、

それを組み合わせ次第では

とっても変な人になることができるんです!

 

 

ぜひやってみてくださいね!

10年後も生きているつもりなら知っておかないと絶望するお金の3つの話

日本人はお金の話をするのがすこぶる嫌いな生き物です。

 

それは僕が銀行で働いていた時にも

毎日感じていたことです。

 

『今日もお金の話ね、興味ないわ。』

 

新規のお客さん、店頭に来店された方なんて

全く聞く耳を持ちませんでした。

 

 

まぁ国民性として根付いているものだから

仕方ないでしょうし、

その当時の僕のアプローチの仕方も

不十分だったのかもしれませんが。

 

 

でも、

そんな人たちも、本音のところをいうと

『お金がだいすき』

 

なわけで。

 

 

今現在も、

そして今後も、そんなお金と付き合っていかないといけないんです。

 

 

・・・・

・・・・

ちょっとここで一つの質問をさせてもらいます。

 

 

・・・

・・・

 

 

『あなたは10年後も生きてるつもりですか?』

 

 

 

・・・・

 

あなた
おいおい、山本、何を馬鹿げたことを言ってるんだ。

 

と思われましたか?

 

 

『いや、10年後も生きてるつもりだよ!』

という方に向けて、

10年後も生きているつもりなら知っておかないと絶望するお金の3つの話

を今日はしようかと思います!

 

 

その①:『給料が低いんだよ!』って嘆いている状態は今後良くなるわけがない。

 

最近お会いした会社員、公務員の方は

みんな口を揃えてこう言っています。

 

『給料が安すぎます!全然働いた対価に見合ってないんです!』

 

このブログを読んでいるあなたも

一度は口に出したことがあるセリフなんではないですか?

 

 

『給料が安い』

『労働対価に見合っていない』

 

これは僕自身もよく言っていました。

 

とんでもなくハードワークをして、

しこたま営業しまくって、

通常月の2倍の営業成績を上げた月も

 

前月と変わらない給料・・・・・。

 

ため息しか出なかったですよね・・・・

 

 

でも、それが会社員というものです。

 

従業員があげた収益をがっぽり会社の取り分にするのが

営利企業というものですから、当然ですよね。

 

 

 

会社員という立場にとどまらず、

MLM(マルチレベルマーケティング)、いわゆるネットワークビジネス

をしている人も同じですよね。

 

結局何かに属して営利活動を行うということは、

その仕組み上、

自分で稼いだお金がそのまま手元に残るはずがないんです。

 

 

少し考えればわかるものの、

それをあーだこーだと不満を言ってるわけです。

 

 

そして、

今はハッキリ言って景気も悪いですし、

どうにかして企業はお金を留保させたい気持ち一心なので、

従業員に還元していくなんてことは

なかなか考え難いわけなんですね。

 

 

そういった状況が嫌なのであれば、

今の企業からより良い条件の会社に転職をするか、

もうそのような組織に搾取されるようなのが嫌なら辞めて起業の選択肢を選べばいい。

 

それは個人の自由ですからね。

 

その②:お金が物理的なカタチをなくしていく時代がついに来る。

 

 

今あなたがお財布に入れてる

チャリンチャリンという硬貨や

紙幣に替わるお金がどんどん普及していく時代が来るんです。

 

 

仮想通貨とか暗号通貨とかビットコインとかいうと、

聞いたことがあるかもしれないですね。

そういったものです。

 

世の中はどんどん電子化が進んでいます。

 

なんでもかんでも電子化。

 

新聞も電子化。

 

紙文書も電子化。

 

タバコも電子化。

 

世界全体、多方面で需要が増加し、

通貨自体の価値が爆上がりしているので

この勢いはさらに増していくことでしょう。

 

 

その③:自分にお金をどんどん投資して『価値』を上げないと生き残れない。

 

今は世の中にモノが溢れていて、

上記のようにいつでもどこでもモノを買えるようになっています。

 

いわゆる『消費』にお金を使っています。

 

そして、

消費者の行動というのは

どんどん変化をしてきているのですが、

 

ここでキーワードになるのが、

『インバウンドマーケティング

と言われるものです。

 

そもそも『インバウンド』という言葉は

聞いたことがありますか?

 

 

訪日外国人が増えているというのはご存知ですよね?

『爆買い〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜』

 

この時によく『インバウンド』って言葉が

ニュースで使われてると思います。

 

『インバウンド』というのは、

=内向きの

という意味です。

 

 

ですので、

『インバウンドマーケティング』とは、

”見込み客から『見つけてもらって』、商品・サービスに興味をもってもらえるように

仕掛けるマーケティング手法”のことです。

 

 

それに対して『アウトバウンドマーケティング』というのは、

”売り手側から見込み客に売り込むようなマーケティング手法”

のことをいうんです。

 

 

近年のデジタル社会に生きてる人々は、

常に情報があふれ、情報過多の環境にいるので、

売り込み型のマーケティング手法を嫌っているのです。

 

 

例えば、

自宅にセールスマンが来て売り込みをガンガンされたり、

 

次から次へとメールマガジンが届いてきたり、

 

チラシが自宅ポストにばんばん投函されたり

 

そんなことをされると腹立ちませんか?

もういらねぇよ!ってなるわけです。

 

現代人は『知りたかったら自分で調べられる時代』を生きてます。

なので、いらない情報は完全にシャットアウト、

使えない情報はスルーするんです。

 

 

それくらい

人々の何かを調べる目というのは肥えてしまっていて、

『価値のない』ものは、存在すらないのと同等なのです・・・・

 

 

それは企業もそうですし、

ひとりひとりの個人もそうなわけです。

 

 

自分の価値を高めるような

価値のある自己投資をしていく必要があるんですね!

 


いかがでしたか?

 

お金の使い方って時代が変われば

こうも変わるんですね!

 

あなたはどうやって今後はお金を使っていきますか?

セールスをかけて断られてからの一言で、あなたの集客が安定するかが大きく決まる。

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『セールスしても最近断られてばっかりなんですよね〜。』

 

と、頭を抱えてばっかりの人も多いはずです。

 

 

めちゃくちゃいい商品提案をしても、

どうしてもいろいろな都合で

断られることってあります。

 

NOになる大きな理由のひとつとしては、

『お金がない』

 

これは大きいですね。

 

 

まぁお金がないと言われても、

いろいろと切り返しトークってのはあります。

 

現実的にいろいろなお金の生み出す手段というのは

あるんですが、

それが本人の道理に合ってるかどうかは

別問題なわけですので、

 

『すみません、どうしてもお金が準備できないんです。』

 

となっちゃいます。

 

 

残念ながらこの人は、

お客さんにはなれなかったわけですが・・・

 

 

ここで質問です。

 

 

そんな人に、

あなたはさらに

何て声をかけますか?

 

 

その一言が今後のあなたの集客を

安定化させるのですが、

その大切さは意識されていますか?

 

 

断られてからかける一言があなたの集客を安定化させる。

 

 

セールスをかけて、

断られた相手にどんな声をかけるといいのでしょうか?

 

そもそも悪い例としては、

『何にも声をかけていない。』

 

そのままリリース。

 

これ、めちゃくちゃもったいない。

 

せっかく時間をお互いにとっていて、

少しでも興味を持ってもらったのに・・・

 

では、

なんて声をかけたらいいのでしょうか?

 

・・・

 

・・・それは、

『ぜひ紹介をくださいっ!!』

 

って声をかけられているかどうかなんです!

 

目の前の人がお客さんにならなかったら、

その人を、

『口コミの発生者』にするんです!!!

 

多くの人は、断られたら、

弱気になって、

『紹介をください』って言えないんです。

 

 

ただ、

そこで何も言えないようでは

その人との繋がりはさっさと切れてしまいます。

 

 

信頼関係が構築されている前提では、

そこで『紹介をください』と一言言っても

なーーーーーーんにも問題はありません。

 

 

集客を安定化させるうえで一番大切なことは、

『集客の仕組み化』

ができているかどうかです。

 

一つ目の歯車が動いたら、

次の歯車を止めないようにすると、

どんどん連鎖的に歯車が回っていくようになります!

 

口コミがさらに口コミを呼ぶ。

 

そうすれば、

あなたの集客は安定継続していきますよ!

 

 

目の前の人は、

『見込み客』なのか

『口コミ発生者』なのかの

しっかりとした見極めをしていく目を養っていきましょう!!

 

起業したいけど『ビジネス=怪しい』って思われるのが嫌な人に教えたい3つの戦略的対処法

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『ビジネスしてるって言ったら怪しいって思われるのが嫌でなかなか一歩が踏み出せないんです〜。。。。』

 

 

『ビジネス=怪しい』というイメージを持たれる

 

・・・

・・・

 

起業するって言ったり、

ビジネスをしてるって言った時に、

誰もが通る道なんじゃないかなと思うのですが、

あなたはどうでしょうか?

 

 

最近お会いする方も

まぁ共通してこんなことを言われて、

もがき苦しんでいました。

 

 

こういう僕自身も、

初めてビジネスをしようと思い立った時から、

これまでもまぁいろいろと言われましたよ(-。-;汗

 

 

知人A
なにそれネズミ講??やだこわい!

 

 

知人B
え〜それってなんか高い壺買わされるの?

 

なんてことも言われましたよ笑

苦い思い出です・・・・

 

 

 

相手からこんな風に思われてしまっては、

なかなかいい関係にはなりにくいですよね・・・

 

 

特に今は”起業ブーム”ということもあり、

世の中にはまぁいろいろと

健全なビジネスやなかなかにグレーなビジネスや

わんさかありますし、

そんなことを言われるのは無理もないかもしれませんが。

 

 

どうせだったら、

自分のビジネスを怪しいなんて思われずに

起業したり副業したりしたいですよね!!

 

 

今日はそんなスッキリしてビジネスをしたいあなたに向けて、

起業したいけど『ビジネス=怪しい』って思われるのが嫌な人に教えたい3つの戦略的対処法

をお伝えしますね!!

 

そもそもなんで『怪しい』って思われるのか

 

そもそも論ではありますが、

なんで周りの人はあなたのやってる、やろうとしているビジネスのことを

『怪しい』って思うと思いますか?

 

 

答えは単純です。

 

 

それは、

『よくわからないから。』